![]() | 交通事故より危険! ヒー
トショック 高 断熱高気密住宅でなければ、交通事故よりもヒートショックで死ぬ確立の方が高くなる | ![]() |
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![]() | ヒー トショック ‥‥それは、車が行きかう道路を歩くよりも危険! 家 庭内でヒートショックにより亡くなる方がどれだけいるかご存知ですか? 東京ガス都市生活研究所の推計によると、全国で毎年 14,000人だそうです。 ● 家庭内でヒートショックにより亡くなる人 14,000人/ 年 平 成19年度、交通事故死者数は全国で 5,743人です。ということは‥‥ ●ヒートショックで亡くなる人は交通事故死者の 2.4倍 つまり、車が行きかう道路を歩くよりも、家の中でお風呂に 入ったり、トイレに行ったりする方が2.4倍も危険だ と言うことです。 | |||
![]() | ヒートショック死 は、ナンと言っても家の中の温度差が原因 ヒートショックによる死亡者がこんなに多いのは、下のグ
ラフでもわかるように日本に特有な現象です。 ![]() そのことが 覗えるデータとして、国民生活センターのヒートショック死者数の月別推移を見ると、左下のグラフのように、冬に多くなっていることが分かります。 ![]() | |||
![]() | 高断熱高気密住宅であれば、ヒートショックの心配は無い 下のグラフは、真冬に 高断熱高気密住宅で家の中の温度を測 定したデータです。 場所は底冷えのする京都で外の気温が0 度であっても、家の中で最も暖かいリビングは22℃、最も寒い玄関は17℃でした。 家中、ほとんど温度差の無いことが分かります。 ![]() このお宅の詳しいデータ
高断熱高気密住宅であればヒート ショックの心配は皆無で す。 | |||
![]() | 高断熱高気密住宅であれば、夏も快適! 下のグラフは、夏に 高断熱高気密住宅で家の中の温度を測 定したデータです。 先ほどと同じ京都のお宅で、外の気温が35度であっても、家の中はどこも常に28度以下。 28℃ では暑いのでは?と思われる方もいるかもしれませんが、高断熱高気密住宅は、その断熱性能で、外の熱気がしっかり遮断されているので、比較的高い温度で も、充分に涼しく感じられるのが特長です。 ![]() 冷房:2階寝室のエアコンを常時除湿運転、リビングのエ
アコン断続運転(27℃設定) | |||
![]() | こんなに贅沢に暮らして、冷暖房費は大丈夫?! 24時間、家中を冷暖房しても、高断熱高気密の家であれ
ば、 冷房費の最も高い月で1万円。暖房費の最も高い月で1万
2千円。 一般的な戸建住宅とほとんど変わらない! ![]() | |||
| 高断熱高気密住宅は自然に逆らっているからイヤだと言う
人がいます。 ヒー トショックで死亡する人が以下に多いのか知らないのでは? ↑ このページのトップに戻る 家は自然の厳しさから身を守るシェルターであるべきで す。 自然は人間に厳しいですからね。 | ||||
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